最新の環境事情等をテーマにした講演会や見学会等を随時開催しています。
環境サロンは、機関誌「環境情報科学」の特集では拾いきれない、今後重要なテーマになる可能性のあるタイムリーな話題について、その分野のキーパーソンから話題提供を受けて、参加者間でディスカッションする機会を提供しています。
最新の知識を得るだけでなく、講師との意見交換、集まった人同士の交流を通じて、当該テーマの本質を探ることを目指しています。
| 概要 | 本環境サロンでは、慶應義塾大学 環境情報学部・学部長 教授の一ノ瀬 友博様、岩手県立大学 総合政策学部 教授の蒲 敏哉様、横浜国立大学 総合学術高等研究院/教育学部 教授の倉田 薫子様、兵庫県立大学大学院 緑環境景観マネジメント研究科 准教授の澤田 佳宏様をお招きし、各大学のキャンパスにおける日本版OECM「自然共生サイト」への登録に向けた具体的な取り組みや、構築支援活動について話題提供いただきます。ネイチャーポジティブ達成に向けたアカデミアの最新動向を共有するとともに、大学が果たすべき役割やキャンパスを自然共生サイトにするための実践的なアイデアについて参加者の皆様と議論します。 |
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| 日時 | 2026年9月15日(火)18:00-20:00 (参加者募集中!) |
| 場所 | オンライン |
| 参加費 | ・ 学生※ 無料 ・ 会員 1,000円 ・ 非会員一般 2,000円 ※ 準会員・正会員(博士後期課程在籍)を含む |
| 参加申込・お問合せ先 | 以下フォームよりお申込みください(申し込み締切:2026年9月13日) https://event.atlas.jp/ja/ceis/S0004 (外部サイトへ移動します) ※お申込みいただいた方にオンライン会議情報を開催の前日までにメールにてご案内します |
| 概要 | 2026年度は、参加者の皆様がジビエを切り口として上総地域の自然環境や農業、狩猟を含む人びとの営みに段階的に関わることを目的に「知る」→「体験する」→「考える」の3段階でワークショップを企画しています。 ・第1回目(7月25日) ジビエのブッフェを食べながら、上総地域の猟師から獣害の現状や実際の猟に関する話を聞き ジビエついて考える導入機会を提供します。 ・第2回目(10月16日) ジビエや農業問題について学び、鹿の脚を1本まるごと解体して調理する貴重な体験ができます。 ・第3回目(12月を予定) 実際の猟や解体作業を体験して頂き ・最後の4回目(2月を予定) 地域資源としてのジビエの有効活用方策等について考えて頂きます。 *興味のある会、ご都合のつく会のみのご参加で大丈夫です。ご応募をお待ちしています。 |
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| 日時 | (第1回目)2026年7月25日(土)11:00-14:00 (終了しました) (第2回目)2026年10月16日(金) 18:30-20:30(満員のため受付終了しました) |
| 場所 | 〒220-8190 神奈川県横浜市西区みなとみらいランドマークタワー ランドマークプラザ ドックヤードガーデンB1F |
| 参加費 | 3,000円/人(千葉の地酒含め)(税込) ※先着15名様(満員のため受付終了しました) |
| 参加申込・お問合せ先 | 日本大学生物資源科学部(NUBS)小谷ゼミへお問い合わせください。 メール:kotakoji.zemi@gmail.com Instagram:@KAZUSAAREA_PROJECT にDMでお願いします。 お電話:0466-843-484 |
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