記事・論文検索

リセット
  • この検索システムでは、「環境情報科学」「環境情報科学 学術研究論文集」「Journal of Environmental Information Science」の3誌に掲載された論文の抄録(著者名・タイトル・要旨・キーワード)を検索できます。
    (「環境情報科学」は著者名・タイトルのみ)
  • 空白区切りで、複数語による検索ができます。
  • バックナンバーの購入をご希望の方は、ページ下部の事務局までお問い合わせください。
ホーム > 環境情報科学 > 6巻 (1977年)

環境情報科学6巻 (1977年)

1号 環境と自治体

巻頭言/環境と自治体 [p.1]

安芸 皎一 (環境情報科学センター)

地方自治の成果と問題点 [pp.2-7]

清水 文雄 (週刊「エネルギーと公害」編集長)

北海道の環境行政 [pp.8-15]

宮崎 勝美 (北海道生活環境部)

宮城県における環境影響評価指導要綱について [pp.16-18]

首藤甲子郎 (宮城県生活環境部)

兵庫県の地域環境計画 [pp.19-26]

荒木 彪男 (兵庫県生活部)

アセスメント条例と環境行政の課題 [pp.27-31]

松本 秀雄 (川崎市企画調整室)

都市自治体の環境問題 [pp.32-37]

田畑 貞寿 (千葉大学)

旭町環境管理計画 [pp.38-43]

原嶋 亮二 ((株)太陽機構)

都市温度日 [pp.44-49]

福岡 義隆 (福島大学)

土地自然条件のパターン分類 [pp.50-55]

橋口 渉子 (農林省農業技術研究所)

環境管理と情報システム [pp.56-59]

島津 康男 (名古屋大学)

環境アセスメントアメリカ研修視察団報告 [pp.60-70]

丸田 頼一 (日本大学)

報告 ロサンゼルスの光化学スモッグ現象を見てきて [pp.71-76]

岩本 経丸 (人間と環境を考える会)

環境論の展開(2) [pp.77-84]

渡辺  光 (環境情報科学センター)

Memorandum(1976年6月~12月) [pp.85-91]

平野 武彦(選者) (国際航業(株))

2号 環境教育

巻頭言/環境教育の動向 [p.1]

沼田  真 (千葉大学)

幼児と環境教育 [pp.2-8]

恩藤 芳典,山根 薫子 (鳥取大学,山陽女子短期大学付属幼稚園)

小・中学校における環境教育の指導 [pp.9-24]

垂沢 諒直 (長野市芹田小学校)

社会科地理指導における環境教育 [pp.25-30]

中尾 俊雄 (富山県立富山中部高等学校)

青少年期の環境教育 [pp.31-36]

斎藤  博 (私立和光高等学校)

学校および家庭における青少年の環境教育 [pp.37-42]

後藤 道夫 (工学院大学高等学校)

大学院における環境教育 [pp.43-48]

半谷 高久 (東京都立大学)

博物館における環境教育 [pp.49-55]

新井 二郎 (東京都高尾自然科学博物館)

成人層に対する環境教育の展開 [pp.56-62]

柴田 敏隆 (日本自然保護協会)

自然保護教育論 [pp.63-69]

小川  潔 (東京大学)

自然保護からみた環境教育 [pp.70-74]

大井 道夫 (環境庁)

成人期の環境教育 [pp.75-80]

根本 順吉 (気象研究者)

環境と人口の関係構造 [pp.81-86]

黒田 俊夫 (日本大学)

人間生活からみた環境教育 [pp.87-90]

品田  穣 (文化庁)

開発計画の段階と環境調査 [pp.91-98]

渡辺  敞 (国際航業(株))

土地自然条件の分類とその数量 [pp.99-103]

橋口 渉子 (農林省農業技術研究所)

SCOPE通信(2)環境科学の文献紹介 [pp.104-106]

島津 康男 (日本SCOPE委員会)

Memorandum(1977年1月~3月) [pp.107-109]

平野 武彦(選者) (国際航業(株))

3号 クライテリア

巻頭言/クライテリア雑感 [p.1]

山県  登 (国立公衆衛生院)

水質汚濁とクライテリア [pp.2-8]

丘  依枢 (日本水道コンサルタント(株))

騒音と振動のクライテリア [pp.9-15]

長田 泰公 (国立公衆衛生院)

陸水生態系とクライテリア [pp.16-21]

沖野外輝夫 (信州大学)

農村計画からみた環境のクライテリア [pp.22-28]

笹野 伸治 (農林省農業土木試験場)

都市環境と緑地の基準に関する提案 [pp.29-36]

有路  信 (建設省)

都市居住環境整備のクライテリア [pp.37-43]

梶  秀樹,江原 正明 (東京工業大学)

環境と市民の権利 [pp.44-48]

今井 征夫 (弁護士)

環境の指標となる植物 [pp.49-55]

安田 毅彦,熱海 郁三 ((株)ハオ技術コンサルタント事務所)

都市処理施設の環境影響分析に関する研究 [pp.56-61]

山村 悦夫,吉田 宏美 (北海道大学,日本国有鉄道)

開発行為が及ぼす生活環境意識構造の変容に関する考察 [pp.62-70]

清水浩志郎,折田 仁典,神野 雅明 (秋田大学,秋田工業高等専門学校)

遠州灘海岸の海岸地形変化と周辺地域の環境変化 [pp.71-76]

伊藤 政博 (名城大学)

作物生産における投入補助エネルギー [pp.77-91]

宇田川武俊 (農林省農業技術研究所)

環境問題について-その序論的考察 [pp.92-95]

鈴木  実 (東京理科大学)

人間が必要とする自然の考え方について [pp.96-99]

青木 陽二 (国立公害研究所)

環境問題トピックス・シリーズ(1)なぜ生物指標が必要なのか [pp.100-101]

後藤 典弘

Memorandum(1977年4月~6月) [pp.102-105]

平野 武彦(選者) (国際航業(株))

4号 環境容量

巻頭言/環境容量 [p.1]

島津 康男 (名古屋大学)

環境容量と地域計画 [pp.2-9]

末石富太郎,盛岡 通,堺 伸,三輪 信哉 (大阪大学)

河川の環境容量 [pp.10-15]

大垣真一郎 (東京大学)

海域の環境容量 [pp.16-22]

村上 彰男 (水産庁南西海区水産研究所)

環境容量とクローズド・システム [pp.23-26]

田辺  孝 (神奈川県環境部)

騒音の環境容量 [pp.27-32]

二村 忠元 (東北大学)

原子力利用における環境容量の考え方 [pp.33-38]

市川 龍資 (科学技術庁放射線医学総合研究所)

生活環境状態の指数化と住みやすさ [pp.39-47]

野間 紀之 (神奈川県衛生部)

環境容量に関するシステム的分析 [pp.48-50]

内藤 正明 (国立公害研究所)

気候変動からみた環境容量の将来 [pp.51-57]

吉野 正敏 (筑波大学)

自然地域の環境容量 [pp.58-63]

桜井 善雄 (信州大学)

タホ盆地(Lake Tahoe Basin)の自然立地的土地利用計画と環境容量 [pp.64-69]

丸田 頼一 (千葉大学)

流域特性値の選択に関する一考察 [pp.70-76]

山本 好克 (群馬工業高等専門学校)

走行荷重による箱げたの低周波発振評価の一試案 [pp.77-81]

能町 純雄,角田与史雄,岸 徳光 (北海道大学,電力中央研究所)

環境の現状 1977年における主要な問題についてのUNEP事務局長報告 [pp.82-99]

環境庁長官官房国際課訳

環境問題トピックス・シリーズ(2)アメニティ問題についての一考察 [pp.100-102]

中杉 修身 (国立公害研究所)